LP(ランディングページ)は短くてもOK!短くても押さえておきたい3つのポイント!

どうも、しゅんです^^

DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)を自分で行う際には、集客用や販売用のLP(ランディングページ)が必要です。

 

☑︎ブログ
☑︎note
☑︎peraichi
☑︎Jimdo

など

 

無料でLPを作成するツールはたくさんあるので、自分に合うものを探してみましょう。
LPを作る上で重要なのはデザインよりも”何を書くか?”です。

 

そして、重要なポイントは

 

①ターゲットに刺さるコピーであるか
②どこまで伝えるのか
③LPを写経してみる

 

では、この3つのポイントを説明していきます。

 

①ターゲットに刺さるコピーであるか

あなたが販売したいモノや登録して欲しい媒体の内容に合ったコピーを意識しましょう!

 

商品やメディアのコンセプト、集客したい人が「登録したい!」、「興味あるなー」という感情を生み出す言葉を考えてみましょう。

 

②どこまで伝えるのか

LPで全て商品やサービス、金額を公開しても良いと思いますが「気にならさせる」ことも重要。

 

”続きが気になる感じ”という表現が近いんじゃないかと思います。
わかりやすく言えば、映画の宣伝です。

 

映画の宣伝ってめちゃくちゃ気になりませんか??

 

あれはまさに「気にならせる」こと「続きが気になる感」を追求した編集になっています。

 

続きが気になる人は登録してね!
プレゼントもあるよ!

 

って求めているものだったら欲しいと思いませんか?
あなたが「自分ならどんな言葉が欲しいか」を考えてみましょう^^

 

③LPを写経してみる

ライティングが上手くなりたい!という人はLPの文章を写経してみましょう!

 

まずは書くことが大事で、どれだけ才能ある人も練習をめちゃくちゃしてるんです。
そこで参考になるLPが格納されているサイトをオススメします。

 

 

このサイトは主に商品LPが紹介されていますので、勉強になります。
LPを写経する上で気を付けて欲しいのは、

 

☑︎言葉遣い
☑︎ひらがな、カタカナ、漢字、ローマ字の割合
☑︎セクション毎の狙い

 

上記を意識して写経するとライティング力がつきます。

なぜなら、ここにあるのは企業が数百万、もしくは数千万掛けて雇って作りあげたLPです。
中には売上が数億を超えるLPもあります。

 

そういうのを無料で観れるので、勉強しない理由はありません!

 

まとめ

3つのポイントを実践すれば、LPのレベルは確実に上がります。
ライターを雇うとどうしても費用がかかってしまいます。

 

外注するのも良いですが、自分が書けるようになっていた方がライターさんへの修正依頼も的確にできますし
その文面がどういった目的で書いたのかがわかります。

 

まずは自分がLPを書けるというところを目指してみましょう!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください