メルマガ、LINE@に誘導するだけがDRMではない〜Twitter最強論〜

どうも、しゅん(@shunwtp)です^^

 

みなさんDRMって知っていますか?

 

D(ダイレクト)R(レスポンス)M(マーケティング)の略で、1920年代にアメリカで生まれたマーケティング手法です。

 

ぼくは、このDRMを【関係性作りのためにマーケティング】という説明をしています。

 

その関係性を作るためにメルマガやLINE@に登録をさせて、教育orファン化させて商品を販売するという流れがDRMです。

 

最近イケハヤさん(@IHayato)もステップメールというメルマガの機能を使ってビジネスを開始しました。

 

先に行っておくと、DRMはメルマガやLINE@を用いてやるマーケティングだと思っている人がいますがそうではありません。

 

あなたが運用しているTwitterでもDRMを行なっていけます。

 

なぜTwitterでDRMができるのか?を解説するので、興味があれば見てください。

 

メルマガ、LINE@はクローズドメディア

クローズドメディアというのは、周りからは見えない閉ざされた媒体です。

 

周りから見えないので、登録している人にとっては特別感や限定性を感じることができるのが利点です。

 

管理者としては、囲った人たちに対して直に発信を受け取ってもらえるので自分の意見や考え方、周りには言えない特別な情報などを提供しやすくなります。

 

オンラインサロンやファンクラブに近い形だとぼくの中では思っています。

 

商品を売るまでの流れ

どんな商品を売るにも流れは同じです。

 

集客→教育→販売

 

この流れの中でクローズドメディアは、「教育」の部分を担います。

 

教育というのは、販売したい商品に対する知識・経験・未来を伝えることとぼくは思っています。

やり方はその人の人間性、商品、登録者の特徴とかに合わせて変える必要があるので一概に決まったやり方はありません。

 

ですが、教育のでき次第で売上は大きく変わるので最初は指導してくれる人を付けて教えてもらうのが1番効果があります。

 

しっかり教えてもらう人を選ぶことをオススメします。

 

TwitterはDRMにおいて最強なツール

Twitterは先ほど挙げた

 

集客→教育→販売

 

これを全て行えるツールです。

 

☑︎集客→フォロワー数

☑︎教育→ツイートやリプ

☑︎販売→note、ポルカなど

 

客観的に見てTwitterは全てのSNSの中で最もセールスできるツールです。

 

フォロワー数が多く月に数十万稼いでいる人の動向を常にチェックし、どんな集客をして、教育をして、販売するか?を見るだけでも勉強になります。

 

マーケティングの目線で常に見ること。

そして、これがわかれば自分に本当に必要なものもわかります。

 

Twitterを本気で運用することは、何には変えられない資産になること、そしてマーケティングする上で重要なツールであることを認識しましょう。

 

まとめ

DRMというマーケティング手段は全てにおいて重要なスキルです。

 

メルマガ、LINE@、Twitter。

 

全ての媒体を使用する必要はないですが、Twitterを中心にマーケティングを行うことはこれからも重要です。

 

それに合わせて、メルマガやLINE@を使えるようにしておくことでこれからあなたがスケールするかが変わります。

 

迫くん(@yuki_99_s)が一気にスケールした理由もメルマガを活用したからだと思いますし。

 

ぜひ、DRMについて学びたい人は気軽にDMしてくださいね^^

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