【2019年】今後来る仮想通貨予想!あるジャンルのコインをオススメする理由〜chiliz(チリーズ)〜

どうも、しゅん(@shunwtp)です^^

 

chiliz(チリーズ)」と言う仮想通貨知っていますか?

ぼくはそのchiliz(チリーズ)を受け取る権利を持っています。

当時10万円ぐらい投資しました(2018年3月)

 

先日上場前に配布されました!

ちょうど仮想通貨の値段も上がり気味になっているので、少しだけ期待しています。

 

chiliz(チリーズ)と聞いてピンときた人もいるかも知れませんね。

 

そうです!!!オススメするジャンルは、

esports(イースポーツ)関連なんです!

 

では、なぜぼくがこのchiliz(チリーズ)に投資をしていたのか?

 

esports関連の仮想通貨がなぜこれから伸びると思うのか?を解説していきます。

投資は自己責任でお願いします。

 

Bitcoinやアルトコインは2020年以降上がってくる

みなさん東京オリンピックに向けて上がると思っているかも知れませんが、

おそらく上がりません。上がっても全盛期のような勢いはないでしょう。

 

2020年よりももっと長いスパンで見ましょう。

 

もっと長い時間かけて上がっていくことは確実です。

 

なぜなら「キャッシュレス社会」の流れには逆らえないからです。

上記の画像を見てもらうとわかる通り

キャッシュレス浸透率1位の韓国と比べると、

50%ぐらい離れています。

 

主要国を見ても20%以上離れています。

 

日本はまだまだ現金主義なところが抜けませんが、

キャッシュレスの波はグローバル化の現代にとっては避けて通れません。

 

そして、なぜすぐには上がらないかというと

昨年の末から今年の頭にかけての上昇はもう無いと考えているからです。

 

昨年は投機目的で世界各国から大量のお金が仮想通貨業界に流れていましたが、

その流れもあの時だけです。

 

もちろん今後需要は出てくるので間違いなく価格は上がりますが、

急激な上昇で「億り人になる!」というのは期待しない方がいいでしょう。

 

仮想通貨のできた目的を考えよう!

「仮想通貨は稼げる!」と言う投機目的の人が多いですが、

仮想通貨に投資すると言うことの意味を考えましょう。

 

そもそも仮想通貨はお金の概念を変えた素晴らしいものです。

 

その概念を変えたのが”ブロックチェーン技術”です。

ブロックチェーンとは?

分散型台帳技術、または、分散型ネットワークである。ビットコインの中核技術(サトシ・ナカモトが開発)を原型とするデータベースである。ブロックと呼ばれる順序付けられたレコードの連続的に増加するリストを持つ。各ブロックには、タイムスタンプと前のブロックへのリンクが含まれている。理論上、一度記録すると、ブロック内のデータを遡及的に変更することはできない。ブロックチェーンデータベースは、Peer to Peerネットワークと分散型タイムスタンプサーバーの使用により、自律的に管理される。フィンテックに応用されるケースでは独占資金洗浄の危険が指摘されることもある。

参照:wikipedia

 

仮想通貨に投資すると言うことは、

技術と可能性に投資すると言うこと。

 

その場の相場変動だけで一喜一憂しているようじゃいつまで経っても稼げない。

 

では、稼ぎたいときはどんな分野に投資すべきなのか?

 

ぼく個人の見解なのですが、

これからはesport関連」の分野がオススメです。

 

esportとは?

e-sportsとは?

複数のプレイヤーで対戦されるコンピュータゲーム(ビデオゲーム)をスポーツ競技として捉える際の名称である。

参照:wikipedia

esportは日本では馴染みのない分野ですが、

世界には38500万人もの人が観戦している競技です!(2017年時点)

 

プロの大会になると合計賞金が1億円以上になったり、

トッププレイヤーは年収1億円以上あると言われています。

 

なぜ、esportがこんなに注目されているのか?

 

esportはただのゲームではなく、れっきとした競技です。

 

その証拠に2024年のパリオリンピックでは

「正式競技」に任命される予定です。

 

と言うことは、

国の代表として出ることができ

ゲームなので世界共通で対等な戦いができますよね?

 

すると、より今以上にesportの人口は必然的に増えます。

 

そこでesport関連の仮想通貨です!

 

賭ける時のコインとして使用

esport関連の多くのコインは、

観戦する人が賭けをする際に使用するコインです。

 

例えば、ABと言う2つのチームが戦うとします。

 

ABどちらが勝つかを当てて、ベットする。

 

その時のお金が法定通貨では公平性が保てない可能性があります。

 

そこでブロックチェーン技術を使った”仮想通貨”です。

 

より公平に、安全に賭けを進めるためにこうした目的のコインが発行されています。

 

chiliz(チリーズ)がオススメ(※現在購入できません)

今年3月に限定的に販売予約があったchiliz(チリーズ)

 

※現在は購入が不可能なので、

chiliz(チリーズ)を販売する業者には気を付けましょう。

 

ぼくはたまたまchiliz(チリーズ)が販売されることを知り、投資しておこうと思って購入予約をしています。

 

chiliz(チリーズ)は今、多くの企業やプロサッカーチームから支援を受けています。

 

一番衝撃的でこれは間違いなく価格が上がると確信したのは、

中国の世界的仮想通貨取引所であるバイナンスがchiliz(チリーズ)に投資をしたことです。

 

バイナンスが直接投資するコインは他に知りませんし、コイン公開したら100%バイナンスに上場するでしょう。

 

また、

☑︎ユベントス

☑︎パリ・サン=ジェルマン

 

このようなヨーロッパの強豪サッカーチームともタッグを組んでいます。

 

この2チームだけでもどれだけの期待値の高いコインかがわかるはずです。

 

なぜ、まだ上場しないのか?

購入予約していますが、なぜまだ上場していないのか気になりますよね?

 

むしろ「あなたは心配にならないのか?」って思っているかも知れませんが、大丈夫です。

 

元々、ホワイトペーパー(年次報告書)には

20186月に配布予定でした。

 

ですが、その後バイナンスやビッグクラブとの提携・マルタへの本社移転などのイベントがあったこと。

 

そして、ICOの勢いがヤバすぎて一旦止めています。

売れ過ぎては逆効果になるからです。

 

仮想通貨は上限が決まっているからこそ価値が生まれます。

”金”の価値が高いのと同じ理屈です。

 

そして、上場は来年の3月ごろじゃないかなと予想しています。

 

ここは正確な情報じゃないのですが、

色々と今までの状況を考えたらそのぐらいまで引き伸ばす可能性がありますね。

 

chilizがないならこのコインを!

いや、chiliz(チリーズ)買えないなら教えても意味なくね?って思った方のために3つのesport関連のコインを紹介します。

 

unikrn(ユニコーン)


Grobal Open LeagueGOL

関連記事を参考にしてみてください。

 

esport系のコインは今後もっと出てきます。

ぜひ、注目してみてください^^

 

まとめ

これから流行る分野を見極めて投資をすることは基本です。

 

世の中の流れに乗って行くことも重要ですが、

波が来る前に仕込んで置ける人が成功していきます。

 

ぼくはタイミングよく準備ができましたし、

債務整理が終わるタイミングぐらいから上場すれば可能性があります。

 

他にも仮想通貨だけでなく、

ベンチャー企業への投資もいいと思います。

 

日本のベンチャーもまだまだ成長していきます。

例えば、今だと「メルカリ」なんてもろベンチャーでしたよね?

 

世の中が何を望んでいて、どんなサービスが世の中に広がろうとしているのか?

 

常にアンテナ張って情報を見るようにしましょう。

※投資は自己責任で行ってください。

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